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​「うちゅうのこもりうた」誕生物語

文化パステル代表の宇野弘恭そして谷川俊太郎氏は、共に今年「米寿」
激動の時代をくぐり抜けてきた88年の人生経験から
現代を俯瞰し、子どもたちの未来や地球環境を憂い、分かり易い言葉で普遍的メッセージを 伝える力を持つ谷川俊太郎氏に宇野は『うちゅうのこもりうた』という詩の創作を依頼しました。 

文化パステルの結成は1979年。

文化、芸術発展のために日本を代表する多くの文化人、アーティストたちが参加により作られました。

しかし、多くのメンバー達がこの世を去り、活動はほぼ停止状態。

それでも復活の夢を抱き続けていた宇野は活動再開に向けてひとり努力を続け、数年前にオンラインでの活動という新たな希望の光を見いだしました。

そして活動のバトンは次世代へ引き継がれ、オンラインという新しい形でこのプロジェクトは始まりました。

 

温故知新-古きをたずねて新しきを知る-

 

文化パステルの理念のように、宇野や過去のメンバーたちの想いを

未来の”大人たち”へ伝えていくという夢をのせて、このプロジェクトは、これからの世界へ向けて歩き始めました。

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